2006年02月14日

「スーパー白鳥24号」で青森へ(その1)

さて皆様、脱線している間に、次の列車が来てしまいました。
再び、北海道シリーズへ戻ります。
そろそろ終盤なんですが・・・

お次の列車は、最新型の、「スーパー白鳥24号」です。
コレで、函館から青函トンネルをくぐって、青森まで行きます。
DSCF0253 電子案内板50%.JPGまずは入り口から。
季節は11月でしたが、車体を見ると、厳しい風雪が感じられますねー。
DSCF0252  入り口 50%.JPG

「津軽海峡を越える」というメッセージが、ドア横のデザインにはっきりと主張されています。

それではお席へご案内。
こちらです。
DSCF0255広いテーブル 50%.JPG
テーブルが広くて、快適でした。
ビジネスマンにも、困らないと思います。
机の上に載っている雑誌は、以前12/30の記事で紹介しました、車内誌です。
http://service.seesaa.net/article/11180174.html

それでは、青森目指して、しゅっぱーつ!
posted by leaves at 08:41| 滋賀 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 鉄道〜JR北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
写真から、車内はかなりキレイで快適な感じがしますね。
ますます北海道へ旅がしたくなります。
ドア横の津軽海峡越えのデザインが、本州と北海道のつながりを感じさせます。
いい写真有難うございます。
Posted by rice at 2006年02月14日 12:00
leavesさん こんにちは〜

スーパー白鳥のお出ましですね!!
わぁ〜!! こんなデザインもあるんだ!!
一回乗ってみたいですww
素敵な画像ありがと〜♪
Posted by cosmos at 2006年02月14日 16:00
シンプルで清潔感溢れる車内が高感度高いですね〜☆彡
座席の色も長時間視界に入ってきても嫌な気分にならない色の配慮が見受けられますね〜♪

「お〜いお茶」でしょうか?
こちらでは売っていないものは画像でも気になる・・・
Posted by ゴル at 2006年02月15日 05:40
riceさんへ

この車両は、最新型なので、車内も、外観も、ナイスです。

北海道の旅でしたら、八戸からは「スーパー白鳥」という列車を選んで乗ってみてください。
ただの「白鳥」という列車もありますが、これは古い車両です。今回、記事にしている「スーパー白鳥」とは異なりますので、ご注意を。

本州と北海道のつながりを感じさせるのは、ほかにもあります。
詳しくは、今日の記事で。
Posted by leaves riceさんへ at 2006年02月15日 08:53
cosmosさんへ

おはようございます。

そんじょそこらでは見られない、「スーパー白鳥」でございます。

乗っていただくには、青森県か函館まで来ていただく必要がありますが、乗る価値はあると思いますよ。

まだまだ、ご紹介したい写真がありますので、続きをお楽しみに。
Posted by leaves cosmosさんへ at 2006年02月15日 09:13
ゴル校長へ

おはようございます。

確かに、シンプルで清潔感がありますね。この車両。
座席の色なんですが、写真には収めなかったのですが、たしか私の記憶では4種類あります。2両に、2色ずつ、ことなる色の座席が配置されていました。

それと、さすがにお眼が高い!

いかにも、このペットボトルは「おーいお茶」です。
アメリカには売ってないのですね・・・日本では、よく売れているのに。
しかーし、このペットボトルの中身は、「ミネラルウォーター」なんです。
出発前、弟の家で、飲み干してからになった「おーいお茶」のボトルに、ミネラルウォーターを入れてもらったんです。
新たに買うと、お金がかかるから・・・現在は無収入なので、節約できるところは節約する・・・コレが今の私のスタイルです。
しかし、このミネラルウォーターが、後で思わぬところで役に立ちました。
この点については、後日の記事をお楽しみに。
Posted by leaves ゴル校長へ at 2006年02月15日 09:20
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