2005年10月28日

関西でもこんなサービスやってほしい。「TEPCO銀座館 暮らしのラボ」

10/27付けの日経産業新聞9面に<トレンドウオッチ>と言うコーナーがあり、「TEPCO銀座館 暮らしのラボ」についての記事が出ていた。以下一部引用。
「TEPCO銀座館 暮らしのラボ」では、東京電力が第三者の立場で家電の使い方や選び方を提案している。3年前に銀座の松坂屋の東隣に開設した。消費者に対する家電のコンサルティング、家電製品の評価やリサーチ、営業活動へのフィードバックが役割だ。・・・


関西でも、やってほしいですね。こんなサービス。
関電さん、いかがですか?東京に負けてたら、あきまへんで。
以下、その記事から得たトリビア
・育ち盛りの子供を持つ家庭は、使い勝手で人気の斜めドラム式より、縦型の洗濯機の方が泥汚れが落ちる。
・「強力で、紙パックを買わなくてもすむ」との評判からサイクロン式掃除機の新製品を買ったが、フィルターの手入れが必要なことがわかった。
スペックにも注意が必要。
・例えば斜めドラム式洗濯乾燥機は、従来機種に比べて洗濯時の節水効果が高いが、乾燥時にも水を使うことはあまり知られていない。
・冷蔵庫のカタログにある年間消費電力量は、ドアを開ける頻度など実際の使い方によってかなり異なる。
posted by leaves at 16:17| 滋賀 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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